コンサルタント=ピアニストはきょうも語る

現役経営コンサル兼ピアニストが仕事術とピアノと減量と英語と沖縄とかについて語ります

国連英検特A級一次試験自己採点

5/27に受けた一次試験、ウェブに正答表がアップされていたのを今頃気づいたので(そおいうことは受験者に言わんかい‼️)自己採点してみたら80問中62問正解なので正答率78%と悪くない結果。

小論文は20点満点だが、語彙と文法的には自信はあるものの、環境問題という国連の貢献が見えにくいトピックなので内容的には自信がなく10点しかもらえないと想定してトータル72点。

これは過去の合格ラインの高い時の70%は上回るものではあるものの、余裕があるとは言いがたい。

国際司法裁判所の裁判官の任期というサービス問題をミスしたのが命とりかもしれない。

ここは一問の成否が重要。

しかし都心から昨日発送された合否通知が翌日届かないというのはどういうことか。

今さら郵便というのも時代錯誤。申込はオンラインなのにな。

まぁ別に不合格でも何を失う訳でもなく合格でも自己満足だけなのでどーでもいいのだが。