コンサルタント=ピアニストはきょうも語る

現役経営コンサル兼ピアニストが仕事術とピアノと減量と英語と沖縄とかについて語ります

curmudgeonly

The Economistの記事を読んでいて初めて出会った単語。

辞書によると(スマホだといちいち辞書サイトにいったり辞書アプリを立ち上げなくても調べられるので便利):

“a bad-tempered person, especially an old one”

とある。これの副詞形。

日本語にすれば「気難しい老人」となる。

これまでこれを英語で言うとしたら自分はgrumpy old manあるいはdifficult personのどちらかを使っていたが、一般的では無いにせよ、一語で表現できるとは便利である。

まだまだ自分の語彙力も大いに広げる余地ありと思った。